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◆セミの羽化だらけ 飯田市 香山幸子(事務局投稿) 投稿日:2019年09月28日 19:44 [返信]
 久しぶりにセミの羽化を見ました。夜9時前後姫宮林間学校の野外調理場です。一匹見つけたら近くに何匹も発見。殻が裂けて体を出しかけのセミ、完全に抜け出して体を乾かし中のセミ、土から出てきて殻(?)の状態で羽化する場所を探しているセミ。中には、羽化中に落っこちてしまったセミもいました。水色と緑が混ざった乳白色の体が、段々とはっきりとした色に変わっていく様。一度にすべての過程を見られて感動でした。

伊那谷の自然 No.205(2019.10.01) [5]

◆仙丈岳のライチョウ 飯田市 北城達也(事務局投稿) 投稿日:2019年09月28日 19:29 [返信]
 山の日の前日、8月7日、仙丈岳に登った。北沢峠は登山者であふれでいたが、小仙丈まで登るとそれほどの混雑はなかった。仙丈と大仙丈間の稜線のガラ場で、子連れのライチョウに出逢った。よく晴れた日中の時間帯だったが、ハイマツの周辺で餌をついばんでいた。雛も3羽いた。親には赤と白のリングが両足に付けられていた。研究の対象になっている個体だろうが、かわいそうな気にもなった。

伊那谷の自然 No.205(2019.10.01) [15]

◆伊那山地の傾動隆起 駒ヶ根市 下平眞樹(事務局投稿) 投稿日:2019年09月28日 19:13 [返信]
 伊那山地は中央構造線の西側に隣接し赤石山脈に平行で、標高1600m~1800mの竜東の山脈です。6月の夕方に、伊那市与地から伊那山地の北部(写真奥〕を観察しました。写真の手前の平坦地は小沢川の扇状地で、右端奥の山域が守屋山周辺です。守屋山(1650m)から西側の山域が、辰野町の天竜川方面(写真左端奥)へ直線的に低くなっているのがよく見えました。この山地の西傾斜は、赤石山脈~伊那山地の西への傾動隆起が地形に現れたものと考えられます。

伊那谷の自然 No.205(2019.10.01) [14]

◆小型蝶2種 伊那市 中條隆(事務局投稿) 投稿日:2019年09月28日 19:03 [返信]
 5月、春の陽を浴びて林道を飛ぶ蝶2種の小型を採集しました。ヒメギフチョウ♂(伊那市高遠2019. 5. 8 ・写真上)とツマキチョウ♂(茅野市金沢2019.5.19・写真下)です。写真は同時に採集した2頭ですが右側の個体が一回り小型です。長年野外採集をしてきましたが、このように明らかに小型と判るものを採集したことはありませんでした。蝶の数がめっきり少ない昨今、単に餌が不足しただけでしょうか? これからも注意して観察を続けたいと思います。

伊那谷の自然 No.205(2019.10.01) [13]

◆今年も咲いてくれました 松川町 松尾宏昭(事務局投稿) 投稿日:2019年09月28日 18:52 [返信]
我が家の竹林に咲く「ササパギンラン」です。たけのこの時期になると咲いてくれます。白く可憐な花がお気に入りです。たけのこ掘りで汗が吹き出すなか、ホッとするひと時です。

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◆ツチアケビ 飯田市 木下義彦(事務局投稿) 投稿日:2019年09月28日 18:41 [返信]
花茎の先をシカ?に食べられてしまった根羽村のツチアケビです。花を見るには遅い時期と思いながらスギの林床を探すと一株に出会いました。かろうじて下部に花が残っていました。ラン科の腐生植物で清楚な姥蘭と言ったところです。

伊那谷の自然 No.205(2019.10.01) [21]

◆ダリアの花に蛾のつがい(飯田市下平純子) 飯田市 下平純子(事務局投稿) 投稿日:2019年09月28日 18:38 [返信]
7月31日、ダリアの花に枯れ葉かな~? 近づいてみると、蛾の御夫婦でした。割り箸でつっついても引っ張っても何しでも全然離れません。仲良し御夫婦でした。(事務局から:この餓はコウチスズメです。幼虫はドウダンツツジを食べます)

伊那谷の自然 No.205(2019.10.01) [17]

◆アスパラ畑の鳥の巣 中川村 高橋真子(事務局投稿) 投稿日:2019年09月28日 18:32 [返信]
 アスパラガスのビニールハウスの中に毎年のように小鳥が巣をっくります。今年、米山さんにみていただいたところホオジロだとわかりました。鮮化してから巣立ちまでの期間は、朝、ハウスに入ると親鳥がチチチっと鳴き始め、巣の近くを通ると、片方の羽根を広げ、私(敵)の気を引こうとします。なので、申し訳なくなって大急ぎで仕事を済ませます。これからも毎年、巣を作って欲しいなあ。

伊那谷の自然 No.205(2019.10.01) [20]

◆モズの巣からカッコウ 飯島町 宮原寛(事務局投稿) 投稿日:2019年09月28日 18:25 [返信]
 6月、妻が自宅の庭木にあるモズ、の巣を見つけました。家族全員で、モズの幼鳥が見られる日を楽しみにしていました。しかし7月中旬頃に巣からはみ出るほど成長した幼鳥は、なんとカッコウでした。モズはカッコウに托卵されてしまったようです。家族全員、なぜか素直に喜べませんでした。

伊那谷の自然 No.205(2019.10.01) [18]

♦豊丘村「てっぺん公園」で空を飛ぶ 喬木第一小学校6年生 湯沢 明(事務局 投稿日:2019年07月28日 19:47 [返信]
「魔女の宅急便」のような写真をとることができました!飛んでいるのは妹(小3)です。

伊那谷の自然 No.204(2019.08.01) [5]

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