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♦豊丘村「てっぺん公園」で空を飛ぶ 喬木第一小学校6年生 湯沢 明(事務局 投稿日:2019年07月28日 19:47 [返信]
「魔女の宅急便」のような写真をとることができました!飛んでいるのは妹(小3)です。

伊那谷の自然 No.204(2019.08.01) [5]

♦今年も咲いてくれました 松川町 松尾宏昭(事務局投稿) 投稿日:2019年07月28日 19:38 [返信]
 我が家の竹林に咲く「ササバギンラン」です。たけのこの時期になると咲いてくれます。白く可憐な花がお気に入りです。 たけのこ掘りで汗が吹き出すなか、ホッとするひと時です。

伊那谷の自然 No.204(2019.08.01) [4]

♦駒ヶ根に外来植物ボウズヒメジュオン 咲いていた 駒ヶ根市 峯田美智子(事務局投稿) 投稿日:2019年07月28日 19:34 [返信]
 田んぼの土手や道端に、舌状花が短いヒメジュオンが咲いていた。なんだろうと思っていたが、草刈りされてしまったので、今年は写してきた。 かわいらしい名前がついているかなと期待していたら、ポウズ ヒメジュオン。北アメリカ原 産でヒメジュオンの一品種。 ヒメジュオンと一緒に殖えていくでしょ つね。2019. 6 .18

伊那谷の自然 No.204(2019.08.01) [3]

♦アカボシゴマダラが伊那谷へ 飯田市 井原道夫(事務局投稿) 投稿日:2019年07月28日 19:29 [返信]
 6月18日に天龍村で中国原産のアカボシゴマダラの春型成虫を採集した。もともと日本にいたチョウではなく、人為的に放蝶されたもので1998年に神奈川県で記録されて以来、関東地方を中心に見られるようになり、特定外来種として扱われるようになった。
 長野県内では2014年に軽井沢で、2017年に小諸 市で見つかってはいた(新聞報道による)が、南信では縁のないチョウと思われていた。
 天龍村での確認は愛知県あるいは静岡県から飛 来したのではと思われる。今後の動向が注目されるチョウである。

伊那谷の自然 No.204(2019.08.01) [2]

♦クロメンガタスズメ 高森町 松島高根(事務局投稿) 投稿日:2019年07月28日 19:17 [返信]
 6月24日、町内下市田保育園から変わったセミがいたと役場に持ち込まれた。届けてくれた保育士さんいわく、 園児が捕まえ「何ていうセミ?」と持ってきたという。横から見るとセミに似ているが、「背中に人面がある」というので見ればクロメンガタスズメだった。
 長野県内では2008年に飯田市川路で記録され (四方2009)、その後急速に分布域を広げ2010年には長野県内いたるところでみられるようになったスズメガである。幼虫はナス.トマトを食べて育つ大型のイモムシであり、成虫を知らないまま害虫として駆除されていた経緯がある。

伊那谷の自然 No.204(2019.08.01) [18]

♦おやすみ中のベニシジミ 飯田市 北林夏布(事務局投稿) 投稿日:2019年07月28日 18:56 [返信]
 4月19日夕方園原の土手にじっと動かないベニシジミを見つけました。風が吹いても、フーッと吹いてもびくともしないベニシジミ。寝るとき (休む時?)はそうやって翅をたたむのね、としみじみまじまじ見ることができました。

伊那谷の自然 No.204(2019.08.01) [17]

♦どうして? 中川村 中條隆(事務局投稿) 投稿日:2019年07月28日 18:52 [返信]
 午前11時頃、枯ススキの地上50cm程にメスグロヒョウモンの終令幼虫が静止していた。目立つ危険な場所で何をしているの、日向ぼっこ、それとも少々早い蛹化場所の下見。天敵の鳥に見つかれば一瞬で餌食になってしまう無謀な行動ですよ。 彼はどうしてここにでてきたのでしょう?昆虫達の不安全と思われる行動を目にすることがあるが、理解できないまま何時も通り過ぎてしまう。幼虫は触れるとポタンと落下、いそいそと歩き出した。 容器に取込み家でエイザンスミレを与えると、よく食べ3日後 にプラケースの蓋に垂下した。更に3日後、蛹となり6月15日♂が羽化した。 (上伊那郡中川村四徳2019年5月26日)

伊那谷の自然 No.204(2019.08.01) [16]

♦側溝の底のカワラヒワ 飯田市 小泉明裕(事務局投稿) 投稿日:2019年07月28日 18:29 [返信]
 本年7月3日朝、美術博物館西側水路跡の石垣の底に、左の羽を打撲したのか、飛び上がれずにもがいているカワラヒワを間近に見ました。3時間半後の正午前にはいなかったので、回復して飛び去ったのでしょうか?

伊那谷の自然 No.204(2019.08.01) [15]

♦アオダイショウも尾を振る 飯田市 小林正明(事務局投稿) 投稿日:2019年07月28日 18:20 [返信]
 本年5月16日、友の会の木曽村谷北部のテンナンショウ類の観察会。木祖村水木沢のヒノキ天然林(標高1200m)でのこと。山道沿いでアオダイショウの中型個体がとぐろを卷いていました。一列になった参加者、すでに10人ほど蛇を見ながら通過したあとでした。私が写真を撮っていると力サカサと数回音がしました。何と尾を振っているのでした。音は付近の枯葉に触れてのもの。噂に聞くガラガラヘビと同じと思いました。何人にも見られ、さらに接近での撮影で”彼”も興奮してい たのでしょう。音は複数の人が聞いています。

伊那谷の自然 No.204(2019.08.01) [14]

♦木曽から見える蛇の雪形 駒ヶ根市 下平眞樹(事務局投稿) 投稿日:2019年07月28日 18:04 [返信]
 中央アルプスの伊那側からは、中岳の駒形など多くの雪形が観察できます。一方、山脈の反対側の木曽から見える雪形は、あまり知られていません。5月、木曽側から見える雪形を観察しました。木曽の三岳〜上松にかけては、麦草岳に見える「蛇頭(蛇のロ)」が地元でよく知られています。

伊那谷の自然 No.204(2019.08.01) [24]

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