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◆ハンミョウを久しぶりに
飯田市  小林 正明(事務局投稿)  投稿日:2020年10月06日 21:20 [ 詳細 ]
 ハンミョウを9月28日、3頭目撃しました。30年ぶりぐらいえでしょうか。場所は三遠南信道の龍江ICの近くにある工業団地用地。私が子供の頃はよく見かけました。山道で、先へ先へと飛んでいきます。それで別名“ミチオシエ”と教わりました。ところが高度経済成長以後、道路はどこも舗装。彼らの住むところが無くなったのです。幼虫も裸地に巣を作りますからさらに悲惨。全くいなくなりました。ただ以前は5月頃に見たのですが、今回は9月。年2回発生なのかな?

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■11月21日(土)環境保全研究所 信州自然講座(テーマ:中央アルプスがはぐくむ自然とその保全)
事務局投稿 [URL] 投稿日:2020年09月30日 08:52 [ 詳細 ]
■環境保全研究所 信州自然講座(聴講無料・申込必要)
テーマ:中央アルプスがはぐくむ自然とその保全

日時:令和2年11月21日(土)13:00~16:00
会場:赤穂公民館
定員:100名(事前申込制)
対象:長野県在住の方
主催:長野県環境保全研究所
共催:駒ヶ根市
プログラム(予定)
 ○中央アルプス国立公園の紹介(長野県環境部自然保護課)
 ○研究発表(研究所の講演、20分×4題)
 ○ポスター展(10題ほど)
 ○意見交換会(30分)
申込・問合せ:長野県環境保全研究所自然環境部(電話:026-239-1031)

※新型コロナウィルス感染防止対策
・来場にあたってはマスクの着用をお願いします。
・受付には手指消毒液を設置し検温を実施いたします。発熱や風邪症状がある方は、入場をご遠慮願います。
・今後の感染症の広がりによっては、講座開催を中止・延期する場合があります。中止等のご案内は、研究所のWebサイトをご確認ください。
URL:https://www.pref.nagano.lg.jp/kanken/jisseki/koza/gakushukoryu/index.html

◆玉虫がきました。
松尾宏昭 (事務局投稿) 投稿日:2020年09月27日 21:47 [ 詳細 ]
家の庭にいると“ブーン”と何か甲虫が飛んで来ました。カナブンかなと思いながら目をやると少し形が違うのに気がつき、目で追うと輝きが・・・『玉虫』だ!
更に追うと着陸。急いで撮影しました。
生きたのは5年ぶりくらいか、五色に輝く美しい姿でした。

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2. 松尾宏昭 (事務局投稿) 投稿日:2020年09月27日 21:54
今年しばしば姿を見せる玉虫。薪棚がお気に入りのようです。
産卵管を出して適地を探し回り、ようやくお気に入りの場所で産卵していました。
再来年、薪ストーブで炊くつもりですが、孵化し成虫になっているのでしょうか?
気がかりです・・・・。

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◆オ二ク
駒ヶ根市 峯田美智子(事務局投稿) 投稿日:2020年09月25日 20:55 [ 詳細 ]
 人込みを避けるには、大雨の中、登るしかないと八ヶ岳へ。したたる雨で鮮やかな高山植物を堪能しながら登りました。今回、私に、山からご褒美を頂きました。ハマウツボ科のオニクです。3回目の出会いですが、こんなに美しいオニクははじめてです。

伊那谷の自然 No.211(2020.10.01)[7]

◆エイザンスミレレ
飯田市 中島逍遙(事務局投稿) 投稿日:2020年09月25日 20:49 [ 詳細 ]
 散歩コースのやや木陰になった道端でエイザンスミレに出会ってから、10年ほどが経つ。
 道の両側の雑草などを刈り取る年もあり、このスミレも、その犠牲になることがあって増えない。移植を考えたこともあるが、気むずかしい性格なので、手入れもせずそのままにしてある。
 スミレ科の中では、珍しく葉が大きく3つに分かれ、さらに2回、分かれて鳥足状となっている。花の径は2~ 3cm、花後に出る葉は20cm以上と結構大きい。名前の由来は比叡山に多く生えているから。
 このスミレに似た葉を持つスミレにヒゴスミレがあるが、未だ下伊那では出会っていない。

伊那谷の自然 No.211(2020.10.01)[3]

◆アカエゾマツの球果 
飯田市 清水岳志(事務局投稿) 投稿日:2020年09月25日 20:38 [ 詳細 ]
 美術博物館裏庭のアカエゾマツに球果が実っています。今まで着果することはなかったのですが、開館から三十有余年を経て、ようやく実を着ける樹齢になったようです。

伊那谷の自然 No.211(2020.10.01)[58]

◆ツチアケビ
飯田市 木下義彦(事務局投稿) 投稿日:2020年09月25日 20:29 [ 詳細 ]
 雨の止み間間に阿南町のツチアケビを見に行ってきました。満開の花に出会うことができました。ラン科の腐生植物で、9月には、むき出しの内臓のような実をつけることでしょう。

伊那谷の自然 No.211(2020.10.01)[8]

◆ホソミオツネントンボの産卵
松川町 大田秀子(事務局投稿) 投稿日:2020年09月25日 20:27 [ 詳細 ]
 5月の初め、急に暑くなった時、こんな変化の時は何かあるかもしれないと堤の縁を歩いたら、なんと50ぺアくらいのホソミオツネントンボの産卵に出会えた。びっくりしましたが自然界っていろんなところでそれぞれの活動をしているんですね。

伊那谷の自然 No.211(2020.10.01)[4]

◆樹液を吸うスミナガシ
飯田市 桜井正人(事務局投稿) 投稿日:2020年09月25日 20:23 [ 詳細 ]
梅雨太りにならないようにと、ウォーキングに松川町およりての森に行きました。黄色い花の女郎花が咲いている散歩道を行くと、林の中で舞っている蝶を見つけました。近寄ってみるとスミナガシが樹液を吸っているのを発見しました。久々に会うことができ感激しました。

伊那谷の自然 No.211(2020.10.01)[11]

◆20年間で初めてのこと3題
高森町 山本清(事務局投稿) 投稿日:2020年09月25日 20:19 [ 詳細 ]
①庭のムクゲ(樹高約4m)にカブトムシが約80匹、梅雨のやんだ翌日の7月31日一日で集まった。裏の枯れ草置き場で大量発生していた。ひと月ほどでいなくなった。
②例年表に出ると十匹くらい目に集まってくるブヨが今年はゼロ! カやブヨがいないせいか9月
になってもアマガエルは小さなものばかりだっfこ。
③ 8月11日、裏山のコナラの大木がキクイムシで17本枯れていた。風越山麓から園原にかけてもたくさん枯れていた。

伊那谷の自然 No.211(2020.10.01)[12] 伊那谷の自然 No.211(2020.10.01)[10]

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